こちらのページは保護者向けになります。 最終更新日 2020年4月20日. 1 概要. 預かり保育の無償化について 対象者 幼稚園、認定こども園、特別支援学校幼稚部(以下「幼稚園等」という。)の在籍園児のうち、以下に該当する子ども ①満3歳以後の最初の3月31日を経過した保育の必要 … 幼児教育・保育の無償化を受けるための手続き 認可保育所・認定こども園・新制度移行幼稚園に通われている方.

2019年10月から幼保無償化になりましたが、やっと幼稚園の預かり保育の認定通知書が届きました。 遅っ! 預かり保育の利用料の申請方法が書かれていたので記事にします。 幼稚園等の預かり保育って何? 保育の必要性のある世帯の3歳から5歳の児童及び満3歳(3歳になってから最初の3月31日を迎えていない)の市民税非課税世帯の児童については、上記の第2号・第3号認定申請を行っていただくことにより、保育料に併せて預かり保育料等も無償化の対象となります(上限あり)。

印刷する. 幼児教育・保育の無償化.

保育の必要性の認定事由に該当し、預かり保育(預かり保育の実施時間が短い幼稚園の場合は認可外保育施設等を含む)も無償化の対象とする場合には、「b 子育てのための施設等利用給付認定・変更申請書(法第30条の4第2号・第3号)」をご提出ください。 無償化の制度を活用して幼稚園の預かり保育や認可外保育施設等を利用したい場合は、保育の必要性の認定を受ける必要があります。 保育の必要性の認定には、児童の保護者いずれもが次の要件に該当することが必要になります。 利用料無償化のために、 改めて申請書を出す必要はありません。 3歳~5歳児クラスに在籍する子どもの保育料が10月から無償化になります。 預かり保育が無償化の対象となる方については、預かり保育ご利用後、別途領収書・提供証明書を添付し、ご利用の施設を通じて市へ請求手続きを行ってください。 請求方法については次のリンクをご覧ください。 請求方法について; 年度途中で入園し、預かり保育を利用される人.