コメント自体は削除せずに印刷だけさせない方法を紹介します。 コメントを印刷しない 上記のようにコメントが挿入されている文書があります。 ファイルメニュー[印刷]を選択します。 脚注の境界線を削除するには . コメントを追加するコンテンツを選択します。 [校閲]、[新しいコメント] の順に選択します。コメントを入力し、[投稿] を選択します。コメントスレッドに返信するには、コメントに移動し、[ @mention] または[返信] を選択します。 [吹き出し は、他のユーザーがコメントを残した場所を示します。 ワードの脚注(注釈)の入れ方と削除方法をご紹介します。他にも脚注と文末脚注との違い、「※」の注釈の表示方法、数字の書式設定も説明しています。論文やレポート等の執筆で脚注(注釈)を入れたいという方は多いと思いますのでご参考ください。 ページ内の脚注番号を選択. Wordのレポートなどの長い文書で語句の意味など説明を加えたい時に、ページの最後に脚注を挿入すると分かりやすいだけでなく文章全体もまとまりのある読みやすいものに作成できます。この記事では、Wordで脚注を挿入し、削除したり位置を変える方法などをご紹介します。 Delキーで削除する → 脚注が存在しないので、脚注の境界線も削除されます。 境界線の変更/削除 topへ Word2010の右下にある表示モードを「下書き」に変更します。 [参考資料]タブの「脚注」グループにある[注の表示]を実行します。 Word で脚注と文末脚注を追加することは難しいものではありません。1つ、一部、またはすべてを削除すると、さらに簡単になります。 脚注と文末脚注を本文から分離する線を削除することもできます。